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住民基本台帳カードの暗証番号の再設定

[2007年3月1日]

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暗証番号を忘れられ、再度暗証番号を設定される場合の手続きです。


●再設定手続きができる方
申請者本人または法定代理人です。また、申請者本人が病気、身体の障害などにより、やむを得ない理由により手続きに来庁できない場合は、任意代理人により手続きができます。


●再設定手続きの流れ
(1)住民基本台帳カードの暗証番号再設定申請を行っていただきます。
(2)任意代理人による申請の場合は、申請者本人に住民基本台帳カードに関する照会書を役場住民課からお送りしますので、申請者本人が回答書をご記入いただき任意代理人がご持参ください。
(3)暗証番号の再設定を行っていただきます。任意代理人による申請の場合は、職員が再設定をいたします。


●再設定手続きに必要なもの
手続きされる方が本人であるかを次の書類にて確認させていただきます。
(1)申請者本人が手続きをされる場合
※(ア)の書類と(イ)から(エ)のいずれかの書類が必要です。ただし、(ア)の住民基本台帳カードが顔写真付きの場合は(ア)のみで手続きできます。

  • (ア)申請者本人の住民基本台帳カード
  • (イ)申請者本人の運転免許証
  • (ウ)申請者本人の官公署が発行した免許証、許可証もしくは身分証明書で顔写真が貼付され、割印または浮出型の証印の押捺等があるもの
  • (エ)申請者本人宛に役場住民課から送付された本人確認のための照会書で回答があるものと申請者本人の健康保険の被保険者証または後期高齢者医療被保険者証などの書類

(2)法定代理人が手続きをされる場合
※(ア)から(エ)までのいずれかの書類と(オ)と(カ)の書類が必要です。

  • (ア)法定代理人の住民基本台帳カード
  • (イ)法定代理人の運転免許証
  • (ウ)法定代理人の官公署が発行した免許証、許可書もしくは身分証明書で顔写真が貼付され、割印または浮出型の証印の押捺等があるもの
  • (エ)法定代理人宛に役場住民課から送付された本人確認のための照会書で回答があるものと申請者本人の健康保険の被保険者証または後期高齢者医療被保険者証などの書類
  • (オ)法定代理人であることを確認できる戸籍謄本などの書類(日野町に本籍がある方は不要です。)
  • (カ)申請者本人の住民基本台帳カード


(3)任意代理人が手続きをされる場合
※暗証番号の再設定申請の際は、(ア)から(ウ)の書類が必要です。

  • (ア)申請者本人が手続きに来庁できない理由を証明する書類
  • (イ)申請者本人が任意代理人を指定した事実が確認できる書類
  • (ウ)申請者本人の住民基本台帳カード

※役場住民課からの照会書を持参し、暗証番号の再設定をされる際は、(ウ)から(オ)までのいずれかの書類と(カ)から(ク)までの書類が必要です。

  • (ウ)任意代理人の住民基本台帳カード
  • (エ)任意代理人の運転免許証
  • (オ)任意代理人の官公署が発行した免許証、許可証もしくは身分証明書で顔写真が貼付され、割印または浮出型の証印の押捺等があるもの
  • (カ)申請者本人宛に、役場住民課から送付された住民基本台帳カードに関する照会書で回答書および委任状に申請者本人による記入があるもの
  • (キ)病気などの理由により申請者本人が来庁できないことが確認できる書類
  • (ク)申請者本人の健康保険の被保険者証または後期高齢者医療被保険者証などの本人確認できる書類

 

●注意点
手続きされる場合は、次のことに注意してください。

  • 任意代理人が手続きされる場合に、役場住民課から送付された住民基本台帳カードに関する照会書には発送された日から14日以内と回答期限が定められています。回答期限を過ぎた場合は、再設定申請は無効となります。
  • 任意代理人に再設定手続きを委任される場合は、暗証番号が任意代理人にわからないようにしてください。
  • 本人が確認できる書類が無い場合はお問い合わせください。

お問い合わせ

日野町役場住民課住民担当

電話: 0748-52-6571 ファックス: 0748-52-2003

E-mail(メールソフトが起動します): jumin@town.shiga-hino.lg.jp


住民基本台帳カードの暗証番号の再設定への別ルート

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