未来対話ワークショップを開催しました
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居場所を切り口にオモロい日野を考える
それぞれができることを持ち寄ろう
町内で活動するこども食堂運営団体で構成される「ひのみんなの食堂ネットワーク」(以下、NW)は、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえの伴走支援を受けながら、団体基盤の強化等に取り組まれています。この伴走支援は休眠預金を活用した事業で、期間は令和7年2月から令和9年3月までです。令和8年7月13日(月曜日)、NWと町との共催で「未来対話ワークショップ」を開催しました。
ワークショップは、オーセンティックワークス株式会社の古江強氏がファシリテーターを務め、次のプログラムで進められました。
- イントロダクション
- 歴史年表で社会、地域、組織、個人の軌跡を振り返る
- 社会環境の変化と未来シナリオを考える
- 社会・地域の理想の未来を描き、共有する
- まとめ
未来対話ワークショップで出た意見

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